
河原 大祐
社会保険労務士
1985年生まれ。京都府亀岡市出身。宿泊業界に約17年間携わる。
まずは、京都市内の修学旅行生をメインで受け入れる旅館でフロント業務、営業に従事する。また、そのほか京都市内のシティホテルに約10年間在籍。
旅館とホテル両方の経験があるのも強み。
全く異なる業種ではあったが、父親が社労士、弟が公認会計士ということもあり士業の仕事を身近に感じる機会が多かった。
それに加え、宿泊業界のゲストに対して「おもてなしのこころ」で満足させることと社労士の「ヒト」が働きやすい環境を整える支援ができることは、どちらも人生を豊かにするためのお手伝いであるという点で通ずるものがあり社労士になることを決意した。
2024年 社会保険労務士合格。同年 事務所開業。
宿泊業界で培ったホスピタリティ精神でゲスト(クライアント)の要望を汲み取り、より良いサービス、提案を心掛けている。